【営業職】サラリーマンの1日スケジュールをご紹介します!

こんにちは。

私は現役の営業職のサラリーマンです。

平日は週5で働きながら、土日や隙間時間を活用してブログを更新しています。

そんな私のサラリーマン生活を少しご紹介できればと思います。

以前にもスケジュール紹介は行いましたが、4月に部署異動があったこともあり少し変わった部分があるため、再度、ご紹介します。

▼前回記事

【ご紹介】会社員のとある1日のスケジュール

では、早速本題に入っていきましょう!

※本ページはプロモーションが含まれています。

平日の1日の流れ

午前

起床 6:00

朝は少しはやく起きるようにしてます。

出社前のこの時間をブログなどの作業の時間に充てるようにしています。

朝起きた直後は頭がすっきりしていて、最も作業効率の高いゴールデンタイムともいわれています。

また、朝の時間は気が散るものが少なく集中しやすいのもメリットでこの時間を活用してます。

出社 8:30

9時始業なので、始業時間の30分前には遅くとも行くようにしています。

やることが多い日はもう少し早めにきて業務を開始することもあります。

朝はどうしてもバタバタしてしまうことはわかっているので、なるべく、時間に余裕を持てるように早めに行動することは心がけています。

事務処理 9:00~12:00

朝はその日のスケジュールを立てるところから始まります。

最初にスケジュールを立てることで、一日の中でやらなければいけないことが明確になり、やるべきことの漏れがなくなったり、途中で迷子にならなくて済みます。

そのため、まずスケジュールを立てるのが一番最初にやることとして決めています。

その日のスケジュールが立てれたら、午前中のタスクに取り掛かっていきます。

事務処理系の仕事はどれだけ正確に早くこなせるかが大事だと思いますので、集中して終わらせてしまいます。

午後

昼食 12:00~13:00

昼は会社近くの飲食店で済まします。

ハンバーグかラーメンか中華に行くことが多いです。

上司や同僚と食べに行くことがほとんどですが、たまには一人でもいいな。と思ったりもします。

事務処理② 13:00~15:00

午前中に終われば良かった事務処理ですが、終わらなかったので引き続き残りの作業を行っていきます。

この作業が終わらなければ、けつが押し始めるのでなるはやで作業を行っていきます。

商談準備 15:00~18:00

商談準備が今日のタスクの中で重要な項目です。

なるべく早く商談準備に取り掛かれるように午前中から事務処理を終わらせるのに奮闘していました。

ようやく準備に取り掛かれるのでしっかり準備していきます。

この商談準備の時間を確保して、準備をしなければ今週の商談にならないので時間を作れるように逆算をして時間管理をしています。

先に商談準備をすれば良いのでは?と思うかもしれませんが、事務処理もやらなければいけない業務なので、優先順位をつけて、業務のスケジューリングを行っています。

残業 18:00~20:00

やり残しの業務や終わらなかった場合は、残業をして帰ります。

残業をしなければいけない場合もなるべく20:00には帰るようには意識しています。

あまり、ダラダラ仕事しすぎても意味がないですからね。

時間管理について

忙しいのが前提

仕事を行う上で漏れなく確実にやるべきことを消化していくための時間管理が大切だと思います。

サラリーマンが忙しいのは当たり前なので、忙しい中でどのように管理していくかが問題です。

私が行っているのは、1日にやるべきことを洗い出しスケジューリングすることです。

なるべく細かく設定するのが理想だと思いますが、最初は大枠だけでも決めると良いかと思います。

例えば、午前中の予定が●●でやるべきタスクが××ある。のように可視化できていれば、忘れることやミスが格段に減るはずです。

予定やタスクの管理は、アプリやカレンダーなどのデジタルツールを使用すれば簡単にできます。

カレンダーが意外と便利で何時に●●をするというように記入しておけば、予定が明確になります。

もし、時間にずれが発生すれば簡単に修正ができるので、使いやすくておすすめです。

もちろん、紙で管理しても問題ないので、好みや使いやすさで選んでみると良いでしょう。

タスクは常に降ってくる

仕事を一生懸命にやっているのにも関わらず、終わらない、、、。

なんてこと経験したことはありませんか?

私もそう感じることは多々ありますが、そもそも仕事は終わらないもので、タスクは常に降ってくるものだと思っています。

しかも、急にあれやって、これやってなどと振られるので困ったものです。

このような急な依頼やタスクに対応できるかも結構大事だったりします。

急な依頼やタスクに対応するためには、少しゆとりを持ったスケジューリングにすることを意識することです。

そうすることで、急に仕事が増えても対応する余裕があるので、落ち着いて対応できます。

タスクは常に降ってくることを前提において、スケジューリングすることが大切です。

時間管理のポイント
  • タスクの洗い出し
  • 1日の始めにスケジュールを決める
  • デジタルツールを活用して管理する
  • スケジュールは余裕を持たせる

まとめ

とある平日の1日をご紹介いたしましたが、いかがだったでしょうか。

私が少し意識しているポイントとして、時間管理についてもふれました。

仕事で大事なことはこの他にも山ほどあると思いますので、今後、仕事で意識するべきことなどもまとめられたら良いかなと思います。

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